つやま夢みのりとは
産学官連携組織図
開発の流れ
安心安全基準
認証基準
参加企業
夢みのり報告
つやま夢みのりWEB 作州津山の「夢」味わってみませんか
つやま夢みのり 認証基準
つやま夢みのり 認証基準
※ただ今認証基準・認証の流れに関しては見直し中です。
  関係者以外の外部の審査をうけれる仕組みにしていく予定です。 
審査基準
■ 消費者に受け入れられるか
■ 地場産の物をできる限り取り入れているか
■ 自信を持って安心・安全な商品と言えるか

認証の流れ

説明

出席者の2/3以上の賛成を得られた場合のみ《認証する》
認証のための出席人数:会員の1/2以上をもって有効とみなす。
認証の証しとして『つやま夢みのり』のロゴを開発商品に表示する事を認める。
投票権は会員であり、本人の「自主性」にゆだねる。
  ※商品化に当たっては、認証された時点での原材料及び加工条件等を大幅に変えることなく商品化することを原則とするが、試食販売等による生の声の反映や、原材料供給難等に起因する事態が生じた場合は、速やかに食品分科会に報告し了解を求めるものとする。
食品分科会を脱会する時は、その都度『つやま夢みのり』のロゴ表示を継続表示するか否かを食品分科会にて協議する。

説明
 「美作大学技術交流プラザ」は、「産学官民」連携による新産業・新事業つやま夢みのりロゴマークの育成を目指し、津山地域の産業発展に寄与する目的で、平成11年7月に発足し、テーマ毎に4つの分科会で新商品開発等に取り組んでいます。中でも食品分科会では地場食品製造業者と食物学科の先生、生産者(農畜産家)、消費者(モニター)、行政関係者等により活発な活動を展開しています。
テーマに「地産地消」を掲げ、地産の作物を活用した加工食品開発を中心とし、これらの商品のブランド化を目指し、「収穫」のイメージで地場の農産物を利用した商品化を促進するとともに、「夢」のある商品開発につなげていくことを目的に、統一ロゴ『つやま夢みのり』を作成しました。

つやま夢みのり